あやめ鍼灸整骨院のブログ

2015年6月29日 月曜日

ひき逃げの交通事故

こんにちは!!大阪府枚方市長尾駅前のあやめ鍼灸整骨院です。
最近、ひき逃げの交通事故がよくニュースになっています。
犯人が逮捕されればいいですが犯人が見つからない時でも保険で治療を受けることができます。
自転車に接触した時も同じですのでその場合は警察に相談するようにしましょう!!
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投稿者 有限会社太洋メディカル | 記事URL

2015年6月23日 火曜日

交通事故

こんにちは!小寺です。

交通事故は突然やってきます。 僕も2年程前ですが、交通事故を
してしまいました。 
僕の場合は、僕はバイクに乗っていて、前の車が指示器も出さずに右に寄って行ったので、左から抜こうとした時に、
急に車が右に曲がってきました。どうやら右側の駐車場に入れようとして、一旦右に車を寄せてから左の駐車場に入れようとしたみたいです。
それで僕のバイクと接触して、バイクはそまま倒れて、僕はなぜか前へ飛んでしまいました。
実際に事故をすると焦ってしまい、何をしていいか分からなかったです。
相手側が警察を呼んでくれましたが、僕はバイクを起こしに行く事しか出来なかったです。

そのあとは、相手側が示談の話を急に始めてきて、僕はとりあえず明日病院に行ってから治療するか決めると伝え、その場は終わりました。何も知らなかったらそこで僕は治療も出来ず、バイクも直らず損してしまうところでした。 
そのおかげで、治療もできバイクも直すことができました。

こんなことはよくあることだと思いますので、皆さんも事故に遭った時は、まず病院に行って診断をうけてください!
示談にするかどうかはどれからでもいいと思いますよ!

その前に事故には気をつけましょう!!


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投稿者 有限会社太洋メディカル | 記事URL

2015年6月22日 月曜日

交通事故体験談

交通事故、怖いですよね。
あやめ鍼灸整骨院の大迫です。

実は私も交通事故にあった経験があります。
想像してください。
緩やかな左カーブです。私はバイクで走行中。左は壁で、曲がった先は見えません。
対向車線のカーブの真ん中にタクシーが止まっています。
カーブを曲がって行き向こうの景色が見えたその時!!!

タクシーを避けて車線をはみ出した車が目の前に...
ドンガラガッシャーン!!!
正面衝突寸前で転倒し、軽い接触ですみました。
朝仕事に向かう途中でしたので、大慌てでバイクを起こし、何を思ったのかバイクにまたがり出勤しようとしていました。
バイクはボロボロで走りませんでしたし、周りの人に、何やってんの!まず病院!と声をかけてもらい我に返ったのを覚えています。
気づけば体はかなり痛く、仕事に行ける状況ではありませんでした。
気が動転していただけでした。
今思えば、自分が転倒していたすぐ側に電柱がありましたので、そこに突っ込んでいればもしかしたらもしかしていました。

相手の車の運転手、事故現場近くの家の住人等が、警察を呼んだり私の状態確認を行ってくれましたので、事故証明もスムーズに行うことができ、治療も受けることができました。
もしも事故の現場に出くわしたら、当事者はかなり困惑していますので、冷静に声をかけてあげてくださいね!!
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2015年6月20日 土曜日

保険について

皆様こんにちわ!
あやめ鍼灸整骨院の家留です。

皆様は車上荒らしに遭われたことがありますか?
今回は僕の体験談をお話しさせて頂きます。

以前、某コインパーキングに車を停めていました。そこはよく利用していた
パーキングでしたが、ある朝、出かけるために車を出そうとしたときある異変に気付きました。
なんと、助手席側のウインドウが割られていたのです。
真っ先に警察に電話をして現場検証をしてもらいましたが、犯人は見つかりませんでした。
ウインドウを割られただけでなく、社内にあったカーナビも取られてしまいました。

その当時、色々な理由が重なって車両保険を外してしまっていたのです。
そのため、もろもろの修理代など全て自分で払うことになってしまいました。

今回は、車上荒らしでしたが、当て逃げや、自損事故などでも車両保険を使う事も可能です。


皆様も、こうならないように様々なことを想定に入れて保険に加入することをお勧めします。


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投稿者 有限会社太洋メディカル | 記事URL

2015年6月17日 水曜日

自転車事故について!

こんにちは!!!
あやめ鍼灸整骨院の前田です。

今回は自転車の交通事故について
ご案内させていただきます。

自転車は手軽な乗り物なだけに緊張感が低くなりやすく
「自転車なら大丈夫」と心のどこかで
安心しきってしまっている方も多いのではないでしょうか。
ですが、近年、自転車の無謀運転等で死傷者の出てしまうような
重大な事故も増えています。
当人だけではなくみなさまのお子様が
加害者、被害者となってしまう事も十分にあります。
実際に賠償額が約1億円にもなる事故も発生しています。
この賠償責任は例え加害者が未成年であっても
免れるものではありません。
もしもの時の為にも、
自転車事故の為の保険に加入されることをオススメします。
ただ、自転車は自動車と違い、
被害者の為の自賠責保険が無い為、
個人賠償責任保険などに加入しなければいけません。
この個人賠償責任保険は被害者の為の救済保険なので
自分(加害者)の為に、傷害保険に加入が必要です。

H27年6月1日より道路交通法が改正され
自転車の取り締まりが強化されました。
この際にご自身の自転車の運転を見直してみる事を
おすすめします!!

事故に巻き込まれ無い為にも
巻き込んでしまわ無い為にも
日頃から安全運転を心がけましょう!!!

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